Azure DevOpsのWikiで相互参照を使う方法

投稿者: Anonymous 概要 Azure DevOpsのWikiページで画像や表などを参照するときに、相互参照を利用して参照番号を自動で割り振るようにするにはどのような方法がありますでしょうか? 詳細 素の状態のMD記法で相互参照を記述することはできませんが、ローカル環境でPDF出力する際などにはpandoc-crossrefを使うなどの方法があります。 これをAzure DevOpsで実現する方法はありますでしょうか? 解決 Azure Reposおよび、Project Wikiで扱えるのは素のWikiのみのはずなので、Pandocのようなポストプロセッサーを通して、PDFにしていただくしかないと思います。 回答者: Anonymous

.Net CoreにおけるLinuxのメモリ使用量について

投稿者: Anonymous お世話になります。 .Net Core2.1で作ったアプリをAzure AppService on LinuxでWebサービスを運用しているのですが、Azure AppServiceのWindowsサーバーで運用していたときと比べメモリ使用量が平均で10〜20%増加しました。どちらもB1インスタンスなので全く同じスペックですし、サーバーを変えてからアプリケーションの変更は行なっていません。CPUの使用量は全く同じなので変動はありませんでした。 .Net CoreはLinuxサーバーだと若干メモリ使用量が増えるのでしょうか? 解決 使用するライブラリーによりますが、Linuxサーバーだとメモリ使用量が増える場合が多いです。Windowsの方で主に開発されているソフトなので仕方がないと思います。処理速度も.Net Core2.0まではLinuxサーバーの方がはっきり遅かったですが、.Net Core2.1でかなり改善されました。 .NET Core は、windowsとLinuxでは実装に違いがあります。 参考: https://www.slideshare.net/tanakata/20170527-inside-net-core-on-linux 回答者: Anonymous

クラウドサービスで SHA2 型式の SSL 証明書にマイグレートするため方法は?

投稿者: Anonymous 現在、以下のリンクにしたがい、sha1 型式の SSL 証明書を適用した環境があります。 http://azure.microsoft.com/en-us/documentation/articles/cloud-services-configure-ssl-certificate/ SSL 証明書の有効期限が迫っているため、sha2 (SHA-256) 型式のものに変更しようと思います。 前述のリンクのガイドと異なるのは、.csdef ファイルの thumbprintAlgorithm の指定のみで、値を “sha256” にすればよろしいでしょうか。 VIP スワップを使ってマイグレーションできますでしょうか。その際、新しい証明書 (中間証明書含む) を、管理ポータルでアップロードし、新しい証明書のサムプリント値で .csdef ファイルを作成すればよろしいでしょうか。 管理証明書や RDP のパスワード等は sha256 で、新規に作成しなくてもよろしいでしょうか。 解決 現状、クラウドサービスでサポートされているのはsha1のみで、sha256は使えないと思います。 http://msdn.microsoft.com/library/azure/gg465718.aspx 入れ替えの手順的には新しい証明書のアップロードと、新証明書を使ったパッケージ(RDPも含む)をデプロイしてVIPスワップで問題ないかと思います。 回答者: Anonymous

AzureのWeb Appsを端末に持ってくる方法について

投稿者: user7165 Visual Studioから、Azureに直接デプロイしたWeb Appsを、別の端末からも開発するにはどうすれば良いでしょうか? Azureから別の端末にプロジェクトを持ってくるといったことができるのでしょうか? よろしくお願いします。 解決 Visual Studio Team Servicesなどのバージョン管理システムを介してソースコードを共有するのが通常のやり方です。 一度サーバーにデプロイしたプログラムをもとに変更を加えるような開発体制が絶対無理とは言いませんが、通常はやりません。 回答者: Anonymous

AzureADに登録してあるユーザー情報をJavaで取得する方法

投稿者: Anonymous AzureADにテナント(ディレクトリ)を作成してそこに複数のユーザー情報を登録してあります。 質問1: AzureADに登録してあるユーザー情報をJavaアプリケーションのユーザー情報として連携したいと考えていますがJavaでAzureADのユーザー情報を取得することは可能でしょうか? 質問2: Javaアプリケーションのログイン画面で入力したユーザ名とパスワードの組み合わせがAzureAD上に存在するかチェックしたいのですが可能でしょうか? 解決 質問1: AzureADに登録してあるユーザー情報をJavaアプリケーションのユーザー情報として連携したいと考えていますがJavaでAzureADのユーザー情報を取得することは可能でしょうか? GraphAPIを使用して可能だと思います。 Microsoft GraphAPI SCIMのリクエストでも可能だと思います。 https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/active-directory/manage-apps/use-scim-to-provision-users-and-groups 質問2: Javaアプリケーションのログイン画面で入力したユーザ名とパスワードの組み合わせがAzureAD上に存在するかチェックしたいのですが可能でしょうか? ユーザ(ID)が存在すること というのは確認できますが、APIを使って存在するユーザのパスワードとのセットで検索することはできません。 回答者: Anonymous

Azure DevOpsが無料で使用できる人数について

投稿者: Anonymous Azure DevOpsでは無料で5人まで使用可能で、無料枠を超えた場合は超えた人数分の料金が請求されますが、この5人というのはどの単位を表しているのでしょうか? より詳細な質問としましては、以下の選択肢の内Azure DevOpsの料金体系はどれに当てはまるでしょうか? 1プロジェクトあたり5人まで無料 1organization(Azure DevOpsで作成/削除するもの)あたり5人まで無料 組織(会社などの実際のもの)に所属する人数分のライセンスをまとめて購入しようとしたときに5人まで無料 上記3例以外 よろしくお願いします 解決 この無料の範囲は購入者やAzure ADベースで動いているのか、MSアカウントで動いているのかでいろいろ変わります。 MSアカウントで動いている場合 organization単位で5人ずつのはずです Azure ADで動いている場合 Multi Organization Billingを有効にしていると、サブスクリプション単位で5人です。 これが無効の場合はOrganization 単位で5人のはずです。 Visual Studio サブスクリプションを持っている人はこの無料枠に入りません。その場合、Visual Studioサブスクリプションに関連付けられているAzure ADかMSアカウントでログインしなくてはなりません。 回答者: Anonymous

仮想マシンバックアップを故意に失敗させたい

投稿者: Anonymous タイトルの通りなのですが、MicrosoftのAzure上でVMバックアップをわざと失敗させて、エラーを出したいのです。 何か方法はないのでしょうか? 解決 Azure Backupは、Running状態のVMバックアップにインターネット接続が必要です。 NSGでOutBound通信を禁止し、インターネット接続できない状態でバックアップを実行すればエラーとなります。 以下のサイトに記載があります。 https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/backup/backup-azure-arm-vms-prepare#a-namenetwork-connectivityaネットワーク接続 拡張機能が VM スナップショットを管理するためには、Azure のパブリック IP アドレスへの接続が必要です。 適切なインターネット接続を利用できない場合、VM からの HTTP 要求はタイムアウトになり、バックアップ操作は失敗します。(たとえば、ネットワーク セキュリティ グループ (NSG) を使用して)デプロイにアクセス制限が適用されている場合は、次のいずれかのオプションを選択して、バックアップ トラフィックの明確なパスを指定する必要があります。 回答者: Anonymous

Azure DNSについて

投稿者: Anonymous Azure DNSについて、ご存じであれば教えてください。 現在、レジストラでドメインを購入し、それをAzure DNSに委任することを考えております。 そのとき、サブドメインのレコードを作成できるのは確認したのですが、 購入したドメイン名そのままを使用するレコードは作成できないのでしょうか。 以下に例を記載します。 例: example.comをレジストラで購入し、以下の3つのCNAMEレコードを作成したい。 (1) 「example.com」を「test1.trafficmanager.net」に解決 (2) 「maint.example.com」を「test1.trafficmanager.net:7000」に解決 (3) 「web.example.com」を「test2.trafficmanager.net」に解決 (2)と(3)が可能なことは実際に確認しましたが、(1)を実現する方法がわかりません。 レジストラで購入した「example.com」がそのまま使えるようなレコードを記述する方法はないのでしょうか。 ご存じの方がいましたら教えて頂きたいです。 解決 (1) 「example.com」を「test1.trafficmanager.net」に解決 ドメイン名そのものには CNAME は 作成できませんので実現不可能だと思います。 回避方法は、「example.com」への接続を、サーバー上で強制的に別の サブドメイン にリダイレクトさせ trafficmanager.net にトラフィックが向かうようにする事が出来ます。 シナリオ: ・クライアントが「example.com」にアクセス ・example.comの Webサーバーが「www.example.com」へのリダイレクトを返す ・クライアントが「www.example.com」の名前を正引き ・DNSが test1.trafficmanager.net の CNAME を返す ・クライアントが「test1.trafficmanager.net」の名前を正引き ・DNSが TraficmanagerのIPアドレスを返す ・クライアントは Traficmanager のIPにアクセス FAQにも同じようなことが書かれてましたが、開発待ちの機能だそうです。 https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/traffic-manager/traffic-manager-faqs この問題を回避するために、HTTP リダイレクトを使用してトラフィックをネイキッド ドメイン名から別の URL に転送することをお勧めします。これにより、Traffic…(Continue Reading)

Azure DevOpsでGit LFSを有効にしたリポジトリのプッシュができない

投稿者: Anonymous 概要 期待する動作 Git LFSを有効にしたリポジトリがAzure DevOpsのReposにpushできる 現状 Azure DevOpsのReposにGit LFSを有効にしたリポジトリをpushしようとしたときだけ失敗する 詳細 Git LFSを有効にしたリポジトリをpushしようとするとGCM for Windowsでユーザ認証を要求するポップアップが表示されます リストに並ぶVisual Studio のサブスクリプションが有効なアカウントを選択すると一旦ウィンドウは閉じますが、再度同じウィンドウがポップアップされます 表示されたウィンドウを閉じる操作を繰り返すと、Visual Studioの出力ウィンドウに以下のメッセージが出力され、Pushが正常にできない状態になります ※ユーザ名、組織名、プロジェクト名は伏せてあります C:Users{UserName}sourcereposTestForDM master をプッシュしています Pushing to https://dev.azure.com/{OrgName}/{ProjectName}/_git/TestForDM Logon failed, use ctrl+c to cancel basic credential prompt. Logon failed, use ctrl+c to cancel basic credential prompt. Logon failed, use ctrl+c to cancel basic credential prompt.…(Continue Reading)

HttpResponseMessageの応答が全くない…

投稿者: Anonymous タイトルの通りなのですが、条件があります。 ConsoleアプリのProgram.csで実行すると問題なく、レスポンスを得る事ができる。 WPFプロジェクトのソースコード上ではレスポンスが帰って来ない。(MainWindow.xaml.cs) レスポンスが帰ってこないコードは以下の内容です。 AzureMLのAPIの結果を取得する内容です。 public class Study { public Study() { InvokeRequestResponseService().Wait(); } public class StringTable { public string[] ColumnNames { get; set; } public string[,] Values { get; set; } } static async Task InvokeRequestResponseService() { using (var client = new HttpClient()) { var scoreRequest = new { Inputs = new Dictionary<string,…(Continue Reading)

Azure Service Busのタイムアウトについて

投稿者: Anonymous Azure Service Busについて、node.jsのSDKを利用しておりますが、 sendQueueMessage「 connect ETIMEDOUT 」が発生します。 タイムアウト時間を延ばしたいのですが、どこで設定すればよろしいのでしょうか。 また、上記エラーが発生する場合、最大同時接続数なども関係ありますでしょうか。 何か情報がございましたら、ご提供おねがいします。 解決 node.jsのSDKではTimeoutを設定できないようでした。 回答者: Anonymous

Microsoft Azure Web サイトの MIME マッピング のデフォルト設定を知りたい

投稿者: Anonymous Microsoft Azure の Web サイトに ASP.NET の Web アプリをデプロイしたところ、.svg ファイルが見れませんでした。 こちらに書いてある内容を参考にして ルートディレクトリの web.config に <configuration> <system.webServer> <staticContent> <remove fileExtension=”.svg” /> <mimeMap fileExtension=”.svg” mimeType=”image/svg+xml” /> </staticContent> </system.webServer> </configuration> MIME タイプのマッピングを追加すると見れるようになりました。 .html や .txt などは特に追加しなくても見れますのでデフォルトの設定があると思いますが、デフォルトの設定はどのようにすれば確認できるでしょうか? 解決 デフォルトの MIME マップは applicationHost.config というファイルに設定されていますが、直接 FTP などでは確認できないので Kudu を使う必要があります。 1/7 時点のデフォルトを引っ張ってきたので参考までにどうぞ。 <staticContent lockAttributes=”isDocFooterFileName”> <mimeMap fileExtension=”.323″ mimeType=”text/h323″ /> <mimeMap fileExtension=”.aaf”…(Continue Reading)

Microsoft AzureのVirtual MachineはVPNで接続されたオンプレ環境のブロードキャストを受け取ることができるか。

投稿者: Anonymous ご教授くださいませ。 ネットで探しても見つけることができなかったため、こちらで質問させていただきます。 Microsoft Azure上にVirtual MachineでWindowsを1インスタンス作成する予定です。 そのVMは、VPN Gatewayを介してローカル環境で通信しているブロードキャストを受け取りたいです。 このようなことは実現可能なのでしょうか。 私が参考にしたのは以下のページですが、明確な答えにたどり着けませんでした… 下記ページはVPN GatewayのFAQですが、ブロードキャストについては書かれていませんでした。 https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/vpn-gateway/vpn-gateway-vpn-faq 下記ページはVNetの内容ですが、こちらにはブロードキャストキャストが通信できないと記載がありました。(Azure上のVM間?) https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/virtual-network/virtual-networks-faq 解決 FAQのページにある通り、Azure上のVirtual Machineが参加するVNETはブロードキャストを流さない(許可されない)ので受け取ることができません。 回答者: Anonymous

Azureについて、IoT Hub で受信したメッセージを Functions で処理方法について

投稿者: Anonymous Azure Event Grid を使用して、下記の図の様な流れで処理することが可能でしょうか? ①IoTデバイスからメッセージが送信される。 ②メッセージをIoTHubで受信する。 ③EventGridがIoTHubをトリガーに、Functionsを呼ぶ。 よろしくお願いします。 解決 IoT Hub内部で存在するEvent HubsとAzure FunctionsのEvent Hubsトリガーを使うことで結果的にIoT Hubで受信後Functionsを呼ぶという仕組みを実装できます。 https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/azure-functions/functions-bindings-event-iot 回答者: Anonymous

Azure App Service on LinuxでGmailにメールが送信出来ない

投稿者: Anonymous お世話になります。 MailKitを使ってGmailにメールを送信するアプリを作っているのですが、Azure App Service on Linuxで動作しません。Azure App ServiceのWindowsでは動作するので困っています。条件としましては、Gmail側のセキュリティレベルを下げない方向で進めたいと思っています。また、OAuthの情報もあったのですが、Windowsで動作しているのでそこらへんは影響がないと思っています。お手数おかけしますがご教授お願いいたします。 以下に情報を載せておきます。 Gmail 2段階認証のパスワード発行済み メール送信情報 Host = “smtp.gmail.com”; Port = 587; UserName = メールアドレス PassWord = 2段階認証で発行したパスワード ソースコード var emailMessage = new MimeMessage (); emailMessage.From.Add (new MailboxAddress (UserName, From)); emailMessage.To.Add (new MailboxAddress (To)); emailMessage.Subject = Subject; emailMessage.Body = new TextPart (“plain”) { Text = Body };…(Continue Reading)

Azure DevOpsで特定のブランチへのプッシュを禁じてPRは許可したい

投稿者: Anonymous 質問 Azure DevOpsのブランチポリシーの設定で、以下の2点を満たすにはどのように設定すれば良いでしょうか? – 特定のブランチには直接プッシュできない – PRの作成は可能 要するに、特定のブランチ(upstream/masterなど)を変更するには必ずPRを介するようにしたいです。 やったこと 上記の要求を満たしたいリポジトリのブランチポリシーにあるContributeをDenyにして、Bypass policies when completing pull requestsをAllowにする。 →プッシュの禁止はできましたがfork/master->upstream/masterのPRの作成もできなくなりました 参考情報 Azure DevOpsのドキュメント https://docs.microsoft.com/en-us/azure/devops/repos/git/branch-permissions?view=azure-devops StackOverflowの質問 VSTS – prevent push to master but allow PR merge https://stackoverflow.com/questions/42719803/vsts-prevent-push-to-master-but-allow-pr-merge 解決 自己解決しました 「Repos」->「Branches」でpushを禁止したいブランチの「Branch policies ※1」を選択して 「Require a minimum number of reviewers」の人数を1人以上にして、自分が出したPRを承認できるように「Allow requestors to approve their own changes」にチェックを入れました こうすることで期待の動作になることを確認しました また今回は試しておりませんが、kkamegawa様が提案されたブランチのロックと組み合わせることで、履歴の変更も含めて、より強固にブランチを保護できると考えております Locking is…(Continue Reading)

Azure DevOps 上で外部ライブラリを含んだC#+CLI/C++プロジェクトのビルトをしたい

投稿者: Anonymous AzureDevOpsのBuildでOpenCVを含んだプロジェクトのビルドを行うにはどうすればよいでしょうか? C#+CLI/C++のデスクトップアプリケーションの開発を行っており、ソース管理などの都合からAzureDevOpsを利用しようと考えています。 対象のアプリケーションはOpenCVの機能を利用していて、ライブラリやヘッダファイルを参照しています。 OpenCVは自環境に合わせて独自ビルドしたヘッダファイル、lib、dllの3点になります。 ローカルビルドでは、VisualStudioの設定でインクルードパスやライブラリパスの追加をしていますが、AzureDevOpsではどのようにすればよいでしょうか? 開発環境 VisualStudio 2015 OpenCV version 3.4.3 プロジェクトのフォルダ構成は以下のとおりです。 ├─include (OpenCVのヘッダファイル) ├─lib (OpenCVのlibファイル) ├─sample (処理対象画像ファイル) ├─C# App ├─Cpp App ├─CLI Wrapper └─x64 ├─Debug (Debugビルド dll+exe) └─Release (Releaseビルド dll+exe) このフォルダ構成中、C# CLI C++のフォルダをgit管理下に置いています。 解決 最もいい方法は、必要なdll/libをNuGetパッケージにすることです。Azure DevOpsにはAzure ArtifactsというプライベートNuGetサーバー機能があり、プロジェクト内で参照可能です。nuget.orgにOpenCVパッケージが公開されているので、必要なものをAzure Artifactsのupstreamソースとして使えます。 独自のラッパー部分も別レポジトリでNuGetパッケージにしてArtifacts内で管理すれば、ビルドー>artifactsへpublishという流れになります。 回答者: Anonymous

Azureに構築したEthereumの環境と接続について

投稿者: Anonymous Azureに「Ethereum Proof-of-Work Consortium」を使用してノードをあげました ですが分からないこと2点あります 1.プライベートネットには出来ないのか? 基本設定で「Deploy a network that will be part of a consortium?」 を「Standalone」にしたのですが、これはプライベートネットではないのでしょうか Consortiumと言うくらいなので他のノードも参加しているテストネットなのでしょうか 2.gethからの接続方法 $ geth –networkid “構築時に設定したID” –nodiscover –rpc –rpcaddr “トランザクションノードパブリックIP” –rpcport “8545” –rpccorsdomain “*” –rpcapi “eth,net,web3,personal” 以下のエラーが出ました Fatal: Error starting protocol stack: listen tcp トランザクションノードパブリックIP:8545: bind: can’t assign requested address 正しい接続方法教えていただけないでしょうか? 解決 自己解決しました プライベートネットとするために、Azureでの構築途中で、genesis blockを使うように設定 Attributeの順番が決まっている様(いくつかパターンがある)なので注意 alloc…(Continue Reading)

loggerプロパティと、logMessageメソッドの実装について

投稿者: user7165 このサイトに、 https://github.com/OfficeDev/Microsoft-Graph-SDK-iOS [self.resolver.logger logMessage:@”Connected.” withLevel:LOG_LEVEL_INFO]; というコードのloggerプロパティと、logMessageメソッドが書かれているのですが、これらはどこで実装されているのでしょうか? ADALDependencyResolver Class Referenceを見ても、載っていません。 http://cocoadocs.org/docsets/Office365/0.8.2/Classes/ADALDependencyResolver.html よろしくお願いします。 解決 logMessageメソッドそのものは、MSOrcLogLevel.hで宣言されているMSOrcLoggerプロトコルで宣言されています。実際に実装されているのは、MSOrcLoggerImpl.h/MSOrcLoggerImpl.mのMSOrcLoggerImplになります。 宣言/定義された位置がわからない場合の調べ方ですが、とりあえず、シンボルを右クリックして『Jump to Definition』をやってみるのが手っ取り早いかと思いますよ。 回答者: Anonymous

azure webapps で、令和元年ではなく令和1年と表示させる設定

投稿者: Anonymous AzureのWebappsで公開しているシステムで和暦対応に、GetEraメソッドを使用しています。 ここで、5月の改元によって、元号が「令和元年」と表示されています。 windows上では、[HKEY_LOCAL_MACHINESYSTEMCurrentControlSetControlNlsCalendarsJapanese] で InitialEraYear レジストリ キーの設定により、元年/1年の変更が可能ですが、Azureのwebapps上で同様の設定方法の情報がみつかりません。 ご存知の方がいらっしゃったらご教示ください。 解決 使用言語が指定されていませんが、C#などの.NET環境でしょうか? Handling a new era in the Japanese calendar in .NETで説明されていますが構成ファイルに次のように記述することで制御できないでしょうか? <AppContextSwitchOverrides value=”Switch.System.Globalization.FormatJapaneseFirstYearAsANumber=true” /> 回答者: Anonymous

PC内のローカルな画像ファイルを送信してComputer Vision APIで解析したい

投稿者: Anonymous 今の段階では、ネット上に転がってる画像のURLから画像を解析することはできています。 ローカルな画像(pc内の画像)をpost(?)して解析するにはどうすればいいのでしょうか? PC内の画像のパスを入力しても無理でした(当たり前ですが) HTTP Client でリクエストボディに画像のバイナリを書きこんでpostすればいいらしいというところまでは何となくわかりましたがその方法は全く分かりません。 プログラミングやHTTP通信系の知識はあまりない大学生です。 どなたかよろしくお願いします。 package; import java.net.URI; import java.util.Scanner; import org.apache.http.HttpEntity; import org.apache.http.HttpResponse; import org.apache.http.client.methods.HttpPost; import org.apache.http.client.utils.URIBuilder; import org.apache.http.entity.StringEntity; import org.apache.http.impl.client.CloseableHttpClient; import org.apache.http.impl.client.HttpClientBuilder; import org.apache.http.util.EntityUtils; import org.json.JSONObject; public class newIoT { // ********************************************** // *** Update or verify the following values. *** // ********************************************** // Replace <Subscription Key> with your…(Continue Reading)

azure-iot-hubにてmvn installコマンドを実行したときのエラーについて

投稿者: Anonymous javaで作成されたOSS(azure-iot-hub)を、linux環境(CentOS)にダウンロードし、jarファイルを作成したいと思っております。 mvn installを実行した際に下記のエラーが出るのですが、原因は分かりますでしょうか? [ERROR] Plugin org.apache.maven.plugins:maven-source-plugin:3.0.1 or one of its dependencies could not be resolved: Failed to read artifact descriptor for org.apache.maven.plugins:maven-source-plugin:jar:3.0.1: Could not transfer artifact org.apache.maven.plugins:maven-source-plugin:pom:3.0.1 from/to central (https://repo.maven.apache.org/maven2): repo.maven.apache.org: 名前またはサービスが不明です: Unknown host repo.maven.apache.org: 名前またはサービスが不明です -> [Help 1] [ERROR] [ERROR] To see the full stack trace of the errors, re-run Maven with…(Continue Reading)

iOS(Swift)で、Azure Notification Hubsのプッシュ通知のメッセージを取得できない

投稿者: Anonymous https://azure.microsoft.com/ja-jp/documentation/articles/notification-hubs-ios-get-started/ のチュートリアルをもとに、Azure Notification HubsのPush通知を受け取るiOSアプリを作成しましたが、メッセージを受信できません。 手順は、 https://github.com/Azure/azure-mobile-services/blob/master/CHANGELOG.ios.md#sdk-downloads からiOS用SDK V1.2.4をダウンロードし、 プロジェクトのLinked Frameworks and Libariesから追加。 Swiftから使用できるようにするために、新規にObjective-Cファイルを作成し、以下のコードを追加。 AzureMessaging-Bridging-Header.h #import “WindowsAzureMessaging/WindowsAzureMessaging.h” #endif Build Settings>Swift Compiler – Code Generation>Objective-C Bridging Headerに上記Bridging-Header.hファイルのパスを指定。 AppDelegate.swiftに以下を追加。 class AppDelegate: UIResponder, UIApplicationDelegate { var window: UIWindow? let notificationHubConnectionString = “Endpoint=XXXXXXX” let notificationHubPath = “XXXXXX” func application(application: UIApplication, didFinishLaunchingWithOptions launchOptions: [NSObject: AnyObject]?) -> Bool { var…(Continue Reading)

¿Que más necesito para poder almacenar la sesión en un cache de redis?

publicado por: Anonymous Ya instale la librería de RedisSessionStateProvider y su dependencia StackExchange.Redis.StrongName, también coloque la configuración en el web.config <sessionState mode=”Custom” customProvider=”RedisSessionProvider” cookieless=”true” > <providers> <add name=”RedisSessionProvider” type=”Microsoft.Web.Redis.RedisSessionStateProvider” port=”6380″ host=”XXX.redis.cache.windows.net” accessKey=”OQm………15E=” ssl=”true” connectionTimeoutInMilliseconds=”5000″ operationTimeoutInMilliseconds=”1000″ retryTimeoutInMilliseconds=”3000″ writeExceptionsToEventLog=”true” /> </providers> </sessionState> Pero no logró que se almacene la sesión en redis, pero si realizo la conexión…(Continue Reading)

Azure DevOpsのPipelineの自動ビルトでdllを出力したい

投稿者: Anonymous Visual Studioで「構成プロパティ」→「全般」の「構成の種類」で「ダイナミックライブラリ(dll)」が指定されているときの出力である、.dll/.lib をAzure DevOpsのPipelineで実現するにはymlファイルをどう編集すればよいでしょうか? 対象となるコードはC++で、dllにエクスポートしたいクラスには__declspec(dllexport)が指定されています 参考に現在exeを出力するPipelineのymlファイルのビルドに関わる部分を添付します pool: vmImage: ‘vs2015-win2012r2’ variables: solution: ‘**/*.sln’ buildPlatform: ‘x64’ buildConfiguration: ‘Release’ steps: – task: [email protected] inputs: vsVersion: ‘14.0’ solution: ‘$(solution)’ platform: ‘$(buildPlatform)’ configuration: ‘$(buildConfiguration)’ 解決 dllやlibの出力設定はvcxprojファイルで設定したパラメータに依存します。そのままでRelease/x64 フォルダーにビルドされたファイル(dll/lib)が出ているはずです。 あとはRelease/x64フォルダーにあるdll/libをcopyfilesタスクで$(Build.ArtifactStagingDirectory)へコピーしてPublishArtifactsタスクで発行すればAzure DevOps内で保持されます。 挙動がわかりづらければSystem.Debugをtrueに設定すれば、コンソールにログが出ますので、どこに出力されるのかわかりやすいです。手動ビルド時にも指定できます。 回答者: Anonymous

Java AzureのAPIを利用したプログラムのエラー

投稿者: Anonymous Javaを使ってMicrosoftのAzureでComputer Vision APIを利用したいと思っています。eclipseで書いているのですが、一つだけ解決できないエラーがあります。Azureのページに載っているクイックスタートのサンプルコードです。 どなたかご教授願います。 // – Apache HTTP client (org.apache.httpcomponents:httpclient:4.5.5) // – Apache HTTP core (org.apache.httpcomponents:httpccore:4.4.9) // – JSON library (org.json:json:20180130). import java.net.URI; import org.apache.http.HttpEntity; import org.apache.http.HttpResponse; import org.apache.http.client.methods.HttpPost; import org.apache.http.client.utils.URIBuilder; import org.apache.http.entity.StringEntity; import org.apache.http.impl.client.CloseableHttpClient; import org.apache.http.impl.client.HttpClientBuilder; import org.apache.http.util.EntityUtils; import org.json.JSONObject; public class Main { // ********************************************** // *** Update or verify the…(Continue Reading)